段階の支援体制

 

サービス利用を希望される皆さんの様々な状況に対応できるように、

4段階に分けた支援体制を整えています。

 

 

生活訓練センター ココカラlife

 

 

 

就労支援センター ココカラ next

 

 

 

就労支援センター ココカラ

 

 

 

就労定着支援

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

の他のサービス

※希望者のみ※

 

・カウンセリング

・シェアハウス

・WAIS-Ⅳ知能検査

・ご家族の会

・ご家族向け定期面談

・海外研修 ※有料

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

ログラム紹介

 

 

- 講座プログラムの一例 -

 

 

・愛着プログラム(愛着の安定化についての理解と対策)

・リメンバー塾(人間性を高める、心のあり方を変えていく)

・自己理解講座(自分と向き合う、自分の興味・関心・個性に気づく)

・生活習慣講座(食生活、体重管理、睡眠管理、基礎体力づくり)

・就職講座(求職活動の進め方、適職分析、書類作成、面接対応)

・発達障がい特性講座(特性理解、苦手さを克服するためのワーク)

ソーシャル・スキル・トレーニング(感情コントロール、対人関係、認知行動など)

・生活マナー講座(敬語の使い方、電話対応、メール対応、身だしなみ、時間管理)

・PC訓練(WordやExcelの基本操作)

・基礎学力アップ講座(読み書き、計算練習)

・オンリーシェア(メンバー同士の悩みや苦しみのシェア会)

・アートセラピー(アートなどの自己表現を通じて自分の心と向き合う、改善する)

アナログゲーム(ゲームを通じて記憶力、交渉スキル、緊張場面の克服、先を見通す力などを養う)

・起業塾(自分たちで企画した生産活動事業の実体験から学ぶ)

・聴き合う場

 

 

- 作業プログラムの一例 -

 

・農作業(農作物の生産・加工・販売)

・キッチン作業(皆の昼食をつくります)

・地域から依頼された作業(草刈りや竹林伐採など)

 ※作業プログラムに参加することで、作業工賃が支給されます。

 

 

- 社会活動 -

 

主に土曜日に開催しています。

平日のプログラムでは体験できない様々な企画を皆で一緒に経験します。

バーベキューやキャンプなどの他にも、面白い企画を皆で計画しています。

 

 

- 施設での過ごし方について -

 

 通所初期の頃は、無理をして講座プログラムや作業プログラムに参加しなくても大丈夫です。

各自のペースで趣味活動を行ったり、カウンセリングやスタッフとの面談を受けたり、メンバー同士のコミュニケーションなど、自由に時間を過ごすことができます。心身の状態が安定してきてから、各自のペースでプログラムに参加することができます。

 

 

※プログラム内容は毎月見直されているため変更している場合もございますので予めご了承ください。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

害福祉サービスご利用開始までの流れ

 

1. 市町村役場の障害福祉担当窓口にてお申し込みください。

【お申し込み後の流れ】

 ご自宅等のご訪問 → 障害程度区分の調査 → サービス利用意向の聴取 → 障害程度区分の認定結果の通知

2. 相談支援事業所とのご契

3. サービス利用計画案の作成と提出(相談支援事業所が行ないます。)

4. 障害福祉サービス受給者証の発行(市町村役場から発行されます。)

5. ココカラとご契約

 

障害福祉サービスをご利用になるには、18歳以上で、精神保健福祉手帳・療育手帳・自立支援医

 療受給者証・発達障害および精神障害の診断名のいずれかお持ちであることが条件となります。

各種手帳をお持ちでない方に対しては、申請のお手続きをサポートします。

通院歴がない方に対しては、通院先(提携病院)ご紹介も可能です。

申請期間中は無料で体験利用が出来ます。(ただし、昼食代及び交通費については自己負担となります。)

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

用料金

 

 

サービス利用料金(厚生労働大臣の定める額)は、全体の1割負担となります。

生活保護世帯および市町村民税非課税世帯…無料

市町村民税課税世帯(所得割16万円未満※1※2 ) … 9,300円 ( 月額上限 )

上記以外の世帯(※3)…37,200円(月額上限)

 

※1収入が概ね600万円未満の世帯が対象となります。

※2入所施設利用者(20歳以上)、グループホーム利用者を除きます。

※3入所施設利用者(20歳以上)、グループホーム利用者の市町村民税課税世帯が該当します。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

段階の支援体制

サービス利用を希望される皆さんの様々な状況に対応できるように、

4段階に分けた支援体制を整えています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 生活訓練センター ココカラlife

 

段階の支援体制

サービス利用を希望される皆さんの様々な状況に対応できるように、

4段階に分けた支援体制を整えています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 生活訓練センター ココカラlife

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

の他のサービス

※希望者のみ※

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

ービスの対象となる方

 

 

- 対象となる方 -

 

   ・障害者手帳および自立支援医療費の手帳をお持ちの方

   ・精神的疾患や発達障害の診断を受けている方

   ・以上に該当している18歳以上の方

   (高校に在籍していない方に限り15歳から利用可能)

 

 

- 対象とならない方 -

 

知的障害等の理由で、ココカラの支援趣旨の理解が困難な方

 

 

- 条件を満たしていない方でサービスを利用したい方へ -

 

 ココカラでは、要件を満たしていない方でも、まずは「体験利用」という形でサービスを体験していただくことができます。

 精神科への通院歴がない方、福祉サービスを利用したことがない方でも、お気軽にご相談ください。体験された上で、正式に契約を希望される方には、通院先のご紹介等のサポートも行うことができます。

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ログラム紹介

 

 

- 講座プログラムの一例 -

 

 

・愛着プログラム(愛着の安定化についての理解と対策)

・リメンバー塾(人間性を高める、心のあり方を変えていく)

・自己理解講座(自分と向き合う、自分の興味・関心・個性に気づく)

・生活習慣講座(食生活、体重管理、睡眠管理、基礎体力づくり)

・就職講座(求職活動の進め方、適職分析、書類作成、面接対応)

・発達障がい特性講座(特性理解、苦手さを克服するためのワーク)

ソーシャル・スキル・トレーニング(感情コントロール、対人関係、認知行動など)

・生活マナー講座(敬語の使い方、電話対応、メール対応、身だしなみ、時間管理)

・PC訓練(WordやExcelの基本操作)

・基礎学力アップ講座(読み書き、計算練習)

・オンリーシェア(メンバー同士の悩みや苦しみのシェア会)

・アートセラピー(アートなどの自己表現を通じて自分の心と向き合う、改善する)

アナログゲーム(ゲームを通じて記憶力、交渉スキル、緊張場面の克服、先を見通す力などを養う)

・起業塾(自分たちで企画した生産活動事業の実体験から学ぶ)

・聴き合う場

 

 

- 作業プログラムの一例 -

 

・農作業(農作物の生産・加工・販売)

・キッチン作業(皆の昼食をつくります)

・地域から依頼された作業(草刈りや竹林伐採など)

 ※作業プログラムに参加することで、作業工賃が支給されます。

 

 

- 社会活動 -

 

 主に土曜日に開催しています。平日のプログラムでは体験できない様々な企画を皆で一緒に経験します。バーベキューやキャンプなどの他にも、面白い企画を皆で計画しています。

 

 

- 施設での過ごし方について -

 

 通所初期の頃は、無理をして講座プログラムや作業プログラムに参加しなくても大丈夫です。

 各自のペースで趣味活動を行ったり、カウンセリングやスタッフとの面談を受けたり、メンバー同士のコミュニケーションなど、自由に時間を過ごすことができます。心身の状態が安定してきてから、各自のペースでプログラムに参加することができます。

 

※プログラム内容は毎月見直されているため変更している場合もございますので

 予めご了承ください。

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

害福祉サービスご利用開始までの流れ

 

1. 市町村役場の障害福祉担当窓口にてお申し込みください。

【お申し込み後の流れ】

 ご自宅等のご訪問 → 障害程度区分の調査 → サービス利用意向の聴取 →

 障害程度区分の認定結果の通知

2. 相談支援事業所とのご契

3. サービス利用計画案の作成と提出(相談支援事業所が行ないます。)

4. 障害福祉サービス受給者証の発行(市町村役場から発行されます。)

5. ココカラとご契約

 

障害福祉サービスをご利用になるには、18歳以上で、精神保健福

 祉手帳・療育手帳・自立支援医療受給者証・発達障害および精神障

 害の診断名のいずれかお持ちであることが条件となります。

各種手帳をお持ちでない方に対しては、申請のお手続きをサポート

 します。

通院歴がない方に対しては、通院先(提携病院)ご紹介も可能です。

申請期間中は無料で体験利用が出来ます。

(ただし、昼食代及び交通費については自己負担となります。)

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

用料金

 

サービス利用料金(厚生労働大臣の定める額)は、全体の1割負担となります。

 

生活保護世帯および市町村民税非課税世帯…無料

市町村民税課税世帯(所得割16万円未満※1※2 ) … 9,300円 ( 月額上限 )

上記以外の世帯(※3)…37,200円(月額上限)

 

※1収入が概ね600万円未満の世帯が対象となります。

※2入所施設利用者(20歳以上)、グループホーム利用者を除きます。

※3入所施設利用者(20歳以上)、グループホーム利用者の市町村民税課税世帯

  が該当します。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・